(CNN)
歌手のジャスティン・ビーバーさん(25)が8日、インスタグラムへの投稿の中で、感染症のライム病と診断されていたことを告白した。ライム病は一般的に、ダニが媒介する細菌によって感染する。
ジャスティンビーバーのライム病とは?ダニ感染が原因!
ライム病はマダニで感染する病気です。
日本ではまだあまり知られていませんが、マダニが媒介する病気が近年増えてきているので、ひと事ではないと思います。
アヴリル ラヴィーンがライム病で長年苦しんでたから、しばらく辛い日々が続くでしょうね。早く治りますように。
刺青も無関係ではないね?
免疫力が下がるんだから。
若者が刺青を入れたがるけど、ハイリスクなことをもっと知って欲しい。
あれだけタトゥ入れていれば免疫力落ちている。
これはかわいそう!
ニューヨーク北部の郊外で、鹿のいるところにいるダニに刺されて感染するんだって…
ニューヨークでは、綺麗な公園の芝生に寝っ転がってはいけないとか、ゴルフ場でラフや林に打ち込んでも玉を探しに行っちゃいけないと言われていました。
学生時代に友人がライム病にかかって長期入院してたなぁ。
不治の病ではないけど、人によって容態も変わるだろうし、しっかり治療して完治するといいね。
米にはワクチンがあるはずだけど。莫大になりがちな医療費の心配だけはなさそう
釣りとか船に乗ったりして川で感染っていうパターンが多いけど、ジャスティンが川に行くとも思えないしな?
この子は大きすぎる才能を神様から預けられて、持ち切れてないという印象がずーっとあるんだよね…
いつか落ち着いて欲しいな、素晴らしい歌声の為にも
林業をやっていたので、もう十数年前からライム病検査をしていたのですが、海外ではライム病患者が多いのには驚きです。
批判されてたのかどうかもわからないけど、発信しない限り分かりようがないよね
日本でも多く見かけるマダニはライム病の原因菌のキャリアです。
私も去年、キャンプ場でマダニに股間を噛まれました。
こんなところにホクロあったっけ?と確かめてみたら突然ホクロに足が生えてモゾモゾ動いたので思わず「ギャ??!!」と絶叫しました。
アウトドアブームということもあり、近年はマダニ被害が急増していますので、みなさんもお気をつけ下さい。
噛まれたときは無理に引っこ抜くとマダニの体液が流れ込み、ライム病の感染リスクが大幅に高まります。
すぐ病院に行くか、病院が遠い場合に備えてマダニリムーバーを携帯してください。
キャンプ場では夏でも肌の露出を控えることも大切です。
10年布団を干してない上に布団の上で飯を食ってる俺の布団よりも、ビーバーの環境にはダニがいるのか…俺って清潔なんだな…
ジャスティンとアヴリルは共にフランス系カナダ人で
少し前に実は遠戚だったと話題になっていたけど(カナダのサイトでの結果) 奇しくも同じ病気になるとは。
なかなか大変な病気みたいだから無理せず頑張ってほしいねぇ。
アメリカでは地域によって感染率の高い所がある。
なるべく森や草むらには入らない方がいいと思う。
気を付けるに越したことはない。
刺青の影響ってあるのだろうか?
ダニが皮膚についても気づくのが遅れる気はする。
結構外国人でかかる人が多いイメージ。
ライム病はなかなか治りにくいし、確実な診断もしにくいとされてるから、原因不明とされる病気も症状が近ければライム病と言われることもある。
もし本当にライム病ならば適切な治療でちゃんと治るといいね。
若い人たちは、気軽にタトゥーを入れているが、日本では刺青。ヤクザしか入れないもの。風紀的な観点だけでなく、人間の体内に異変を起こさせる。血管と同じように全身に張り巡らされているリンパ管をめぐって全身やリンパ節に毒物である染料を運ぶ。その結果、癌細胞を生まれさせる原因になったり、免疫力を低下させて、最悪の場合、敗血症や多臓器不全にもなる可能性がある。
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